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山地災害を防ぐ

落石予防工

落石予防工 巨大岩塊固定工法

NETIS HR-040014(設計比較対象技術)(掲載期間終了)
特長
巨大岩塊固定工法は、重量の大きな不安定岩塊に対してロックアンカーを設置し、岩塊上部の安定した斜面に設置したUBロープアンカーとをハンガー索で連結し、所定の緊張力を与えUBロープアンカーの引抜耐力で岩塊の滑動を抑止する工法です。

11,000t以上の岩塊に対応
従来の数十倍の岩塊落下、岩盤の崩落の防止を実現しました。

2部材と機械が軽量なので、施工が容易
資機材が軽量で人力作業が主体のため、仮設備は軽微におさえることができます。

3環境に配慮した施工が可能
立木の伐採、斜面整形は必要なく自然を大切にします。

NETIS HR-040014(設計比較対象技術)(掲載期間終了)
構造
NETIS HR-040014(設計比較対象技術)(掲載期間終了)
施工事例
NETIS HR-040014(設計比較対象技術)(掲載期間終了)
カタログ
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